アルナコーポ、空き缶減容機に新機能 バーコードで自社商品を判別
環境機器製造のアルナコーポレーション(本社名古屋市緑区)は、
飲用後の容器を投入すると十円硬貨を返却するデポジット機能搭載の圧縮減容機に、
バーコード入力が可能な制御装置を組み込んだ。

自社商品か否かを判断する設定作業がその場で可能になり、
商品補充に回るオペレーターで対応できる。
自販機設置の販促ツールとして、大手ボトラー、ベンダー向けに採用を働きかける。



http://www.chukei-news.co.jp/news/200707/27/articles_3649.php















2007/07/28 04:37 | TrackBack(0) | 未選択

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