三洋電機、最高効率の太陽電池を開発
三洋電機は19日、エネルギー変換効率が22.0%と実用サイズでは世界最高の
太陽電池セルを開発した、と発表した。

光を効率的に取り込むためにセル表面の凹凸を改善するなどして実現した。
平成22年度の量産を目指す。

セルは太陽電池の最小単位で、組み立ててパネルに仕上げる。

三洋は現在、世界最高のセル変換効率(19.7%)の製品を発売している。



iZa(産経)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/manufacturer/57915/















2007/06/20 06:44 | TrackBack(0) | 未選択

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