ソフトバンク、純増数で10カ月連続トップ=2月携帯電話契約数
 携帯電話大手3社が7日発表した2月の契約数に
よると、新規契約から解約を差し引いた純増減数は、ソフトバンクの子会社
ソフトバンクモバイルが22万8100件の純増で、10カ月連続でトップを維持した。

2位はKDDIで20万1200件の純増。3位はNTTドコモで4万3700件の純増。
イー・アクセスグループのイー・モバイルは4万2800件の純増だった。

番号継続制(MNP)を利用した転入出数は、ソフトバンクが3万5500件の転入超となり
4カ月連続で首位を維持。KDDIは3万0800件の転入超となった。
ドコモは、同6万6400件の転出超だった。



http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPJAPAN-30705020080307














2008/03/08 04:48 | TrackBack(0) | 未選択

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