携帯電話大手3社が7日発表した2月の契約数に
よると、新規契約から解約を差し引いた純増減数は、ソフトバンクの子会社
ソフトバンクモバイルが22万8100件の純増で、10カ月連続でトップを維持した。
2位はKDDIで20万1200件の純増。3位はNTTドコモで4万3700件の純増。
イー・アクセスグループのイー・モバイルは4万2800件の純増だった。
番号継続制(MNP)を利用した転入出数は、ソフトバンクが3万5500件の転入超となり
4カ月連続で首位を維持。KDDIは3万0800件の転入超となった。
ドコモは、同6万6400件の転出超だった。
http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPJAPAN-30705020080307
よると、新規契約から解約を差し引いた純増減数は、ソフトバンクの子会社
ソフトバンクモバイルが22万8100件の純増で、10カ月連続でトップを維持した。
2位はKDDIで20万1200件の純増。3位はNTTドコモで4万3700件の純増。
イー・アクセスグループのイー・モバイルは4万2800件の純増だった。
番号継続制(MNP)を利用した転入出数は、ソフトバンクが3万5500件の転入超となり
4カ月連続で首位を維持。KDDIは3万0800件の転入超となった。
ドコモは、同6万6400件の転出超だった。
http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPJAPAN-30705020080307
トラックバック
トラックバックURL: http://biz-news.raifusutairu.com/TrackBack/2191/